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Visit: 2001.11.11−17
マナウスの歴史・文化遺産を伝えようと1985年1月28日に創設された博物館
博物館入り口[画像(z1540.jpg)]
[拡大画像(x1147.jpg): 博物館全景]
自然科学博物館Museu de Cie^encias Naturais
マナウス。館内は3つのセクションに分かれる: アマゾンに棲息する魚類の剥製標本セクション、水族館、蝶を中心
とする昆虫セクション。
水族館には大水槽もあって巨大な川魚ピラルクーが飼育されている。館内での説明書きは日本語でもなされ
ありがたい。
巨大なピラルクーの魚類剥製[画像(z1542.jpg)]
[拡大画像(x1148.jpg): ピラルクーの日本語説明]
ブラジル・アマゾン・マナウスでのスナップ・ショット
− 港町マナウス全景: アマゾン河の支流ネグロ河から遠望したマナウスの全景
[画像(z1543.jpg)]
[拡大画像(x1149.jpg)]
− マナウスの港(1): 大河アマゾン流域では船は最も重要な交通手段。マナウスの港にひしめき合って
停泊する船[画像(z1476.jpg)]
[拡大画像(x1133.jpg)]
− マナウスの港(2): マナウスはアマゾン大河本流のソリモンエス河と支流のネグロ河との合流地点に
広がる港町。水量が少ないと水位は何メートルも下がり、乗降のための桟橋も役立たず、河床を歩いて乗船することになる。
対岸ははるか彼方、まるで海のようである。[画像(z1477.jpg)]
[拡大画像(x1134.jpg)]
− マナウスのコンテナ埠頭: 水位が低下しているため遊覧船が随分小さく見える
[画像(z1515.jpg)][拡大画像(x1144.jpg)]
− アマゾン大河を行き来する船: アマゾン河に沿って町々を行き来する典型的な客船
[画像(z1516.jpg)]
[拡大画像(x1145.jpg)]
− 「フローティング・ガス・ステ」: ネグロ河に浮ぶ船舶用の「ガソリン・ステーション」(燃料給油所)
[画像(z1478.jpg)]
[拡大画像(1)(x1135.jpg)]
[拡大画像(2)(x1136.jpg)]
− アマゾンの少女: 実に無邪気で、愛くるしいアマゾンの少女。丸太筏の上に組み立てた家
floating houseに住んでいた(マナウスの近くで)[画像(z1479.jpg)]
[拡大画像(x1137.jpg)]
−フローティング・ハウス: アマゾン・ネグロ河のfloating house。流される心配はないのだろうか?
[画像(z1480.jpg)]
−ボート・ハウス: ネグロ河岸の船の保管所(レール式スリップウェイとボート・ハウス)
[画像(z1481.jpg)]
[拡大画像(x1138.jpg & x1139.jpg)]
− floating houseに設けられた係船柱[画像(z1503.jpg)]
マナウスの巨大な市場Mercado Municipalにて: アマゾン河で獲れたさまざまな魚がところ狭しと
売られている



− [魚]アロワナ: [英語]arowana(淡水性熱帯魚)、マナウスの巨大な市場Mercado Municipalにて
[画像(z1504.jpg)]
[拡大画像(x1141.jpg)]
− クイマタンと称される魚[画像(z1505.jpg)]
−ぺスカーダと称される魚[画像(z1506.jpg)]
[拡大画像(x1142.jpg)]
− パクー[画像(z1507.jpg)]
− サルジーアンと称される魚[画像(z1508.jpg)]
− アカリボドーと称される魚[画像(z1509.jpg)]
− 本流と支流の境界: アマゾン大河本流のソリモンエス河(画像上部)と支流のネグロ河
(画像下部)とが合流しても、水温や流速などの物理的性質が異なるため、水はなかなか交じり合わない
[画像(z1514.jpg)]
[拡大画像(x1143.jpg)]
− 川魚の煮込み料理: 新鮮な川魚と野菜などを煮込んだ淡白な風味の料理にありついた
(マナウスからのアマゾン・ジャングル・ツアーにて)[画像(z1517.jpg)]
[拡大画像(x1146.jpg)]
− 川魚のフライ: タンバキーという川魚のフライ料理(マナウスからのアマゾン・ジャングル・ツアーにて)
[画像(z1518.gif)]
南米ブラジルでのスナップショット
Snapshots in Manaus, Brazil, South America
(under construction)