ニカラグア太平洋岸の海浜風景−Masachapa & Pochomil


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中米ニカラグア国の太平洋岸の海辺の小さな半農半漁村マサチャパ(Masachapa)。
首都マナグア(Managua)から南西の方角に位置する。
エル・クルセーロ(El Crucero)、サン・ラファエル・デル・スール(San Rafael del Sur)の地方都市を経て、 車で2時間くらいで行ける。
そのマサチャパから1kmほど離れたところにポチョミル(Pochomil)という隣村がある。
海水浴客などを当て込んだシーフード・レストランや海の家が海辺沿いに立ち並ぶ。







Masachapa海浜風景

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1 Masachapaの海浜、広々とした浜が広がる。砂は火山灰のような色をしている。小高い崖に「灯台」立つ。  [拡大画像(x18933.jpg)]
2 沿岸を航行する大型遠洋航海船舶用ではなく、3−4人乗りの沿岸小型漁業ボートに帰港すべきマサチャパの浜の 位置を知らせるランタンが設置されているタワー。 [拡大画像(x18932.jpg)]
3 浜上げされた沿岸漁業用小型FRPボート。識別しやすいようにとの配慮からか、ボートのペイントカラーは 色彩豊かである。 [拡大画像(x18935.jpg)]
4 同上 [拡大画像(x18911.jpg)]>[拡大画像(x18930.jpg)]>[拡大画像(x18931.jpg)]
5 同上 [拡大画像(x18934.jpg)]>[拡大画像(x18936.jpg)]
6 灯台の色とボートのそれとがそっくりである。[拡大画像(x18912.jpg)]>[拡大画像(x18913.jpg)]> [拡大画像(x18926.jpg)]>[拡大画像(x18927.jpg)]>[拡大画像(x18928.jpg)]
7 ニカラグアではよく見かける錨。太い鉄パイプに折り曲げた鉄筋を7−8つ溶接している。 シンプルにして実用的、かつ安価であろう。 [拡大画像(x18914.jpg)]
8 沿岸漁業用動力付き小型ボート。 [拡大画像(x18917.jpg)]>[拡大画像(x18916.jpg)]
9 丸太を転がしてボートを海へ、いざ出漁!。 [拡大画像(x18868.jpg)]
10 浜辺の魚屋さん。今日は週末日で商売繁盛。 [拡大画像(x18653.jpg)]>[拡大画像(x18915.jpg)]
11 幼子たちが渚で波に戯れる。その笑顔が素晴らしい。 [拡大画像(x18866.jpg)]>[拡大画像(x18867.jpg)]
12 丸太を転がしてボートを浜上げ。[拡大画像(x18929.jpg)]




Pochomil海浜風景

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1 Pochomilの浜辺のレストラン&海の家。 [拡大画像(x18918.jpg)]
2 海辺の風景: 海水浴客を相手に、かき氷屋さん、サンドイッチ屋、お母さんが作った貝殻細工の ネックレスや置物を売り歩く子供達などがやって来る。 [拡大画像(x18919.jpg)]
3 貝殻細工のネズミ君。 [拡大画像(x18920.jpg)]
4 かき氷屋さん。海で海水浴をすると口元がどうしても塩辛くなる。そんな子供達にかき氷は大人気。  [拡大画像(x18921.jpg)]
5 とあるシーフード・レストラン&海の家入り口の門柱。大きな赤い魚といえばすぐ鯛と連想しまう。 鯛をモチーフにしているのか、それとも目立つように別の魚を赤く塗っているだけなのか、、、。  [拡大画像(x18922.jpg)]>[拡大画像(x18923.jpg)]
6 海の家といっても椰子の葉っぱでふいた、風通し抜群に良い海の家。その傍にライフセーバー用の見張り台が立つ。  [拡大画像(x18924.jpg)]

 Pochomilのレストラン&海の家でのシーフードスープ(sopa de mariscos)。ココナッツオイル 風味いっぱい。 [拡大画像(x18925.jpg)]


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