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Gateway to: 「コンセプシオン港」
Gateway to: Museo Municipal del Cuartel de la Villa Real
コンセプシオン市立
ビーヤ・レアル兵舎博物館
街で見かけた教会[フルサイズ画像(x5108.jpg)]

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ドイツ製地ならし機(planadora)[フルサイズ画像(x5111.jpg)]

コンセプシオン市が1913年に購入したというドイツ製ロードローラー(製造会社はB. Ruthemeyer Soest)。
街の目抜き通りに展示されている。蒸気動力か??
ミニ蒸気機関車[フルサイズ画像(x5112.jpg)]

パラグアイ北部地域では最初の蒸気機関車。
コンセプシオンを発着駅にして、1909年から1959年まで活躍したとされる。
街の目抜き通りに展示されている。
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市場に見るパラグアイの香と色[フルサイズ画像(x5114.jpg)]

露天商がところ狭しと並ぶような、コンセプシオンの街中にある市場の風景。
果物屋、草履屋などなど、何でもあり。
何てことない風景かもしれないが、パラグアイらしき生活の香と色に満ち溢れている。
家路につく農夫[拡大画像(1)(x5115.jpg)][拡大画像(2)(x5116.jpg)]

コンセプシオンの郊外にて。コンセプシオンの市場に農作物を売っての帰りであろうか。
のんびりと家路につく農夫たち。
これこそ「山のある風景」! (1)[拡大画像(x5117.jpg)]

パラグアイ国土は、平坦そのものか、なだらかな丘陵地形ばかりである。
なだらかな丘陵に広がる広大な放牧地ばかりを目にしていると、たまには海の地平線や山らしき山を見たくなる。
パラグアイにもその山らしき山々の風景があった。
コンセプシオンからブラジルとの国境の街ペドロ・フアン・カバジェーロに向けて小一時間も行けば、山々の風景
(山岳風景とはいかないが)に見とれながらのドライブを楽しむことができる。
写真はCerro Membyのいう山(日本語でいえば「Membyの丘」)。
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これこそ「山のある風景」! (2)[拡大画像(x5121.jpg)]

これこそ「山のある風景」! (3)[拡大画像(x5122.jpg)]

これこそ「山のある風景」! (4)[拡大画像(x5123.jpg)]

セロ・コラ国立公園(Parque Nacional Cerro Cora')のモニュメント
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セロ・コラはパラグアイの歴史に名を残す戦場である。
モニュメントだけがひときわ目立つ。
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ビーチサッカー(1): ブラジル・パラグアイ国境の町Pedro Juan Caballero
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ビーチサッカー(2): Pedro Juan Caballero[拡大画像(x5127.jpg)][拡大画像(x5128.jpg)]

ブラジル・パラグアイ国境線: Pedro J: Pedro Juan Caballero[拡大画像(x5129.jpg)]

街の目抜き通りの真ん中に立つ、「来パラグアイ歓迎」標
向こう側がパラグアイ側、手前がブラジル側。
観光客にとってはこの標識でもって国境線の存在を意識させられる。
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