紅海沿岸の港町アル・ワッジとナバテアン王国の都マダイン・サーレ
Red Sea Village "Al-Wedjh" and Nabatean Kingdom Capital "Mada'in Saleh"


豊かなオアシスの町アル・ウラの大パノラマ
Bird's-Eye Views of Al Ula



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0 紅海沿岸の漁村アル・ワッジの風景()(
1 巨岩墳墓
2 墳墓&墳墓
3 墳墓群の遠望
4 イスラム巡礼者のための休息施設
5 ヒジャーズ鉄道&汽車
6 まだまだ続く墳墓群
7 廃墟の伝統家屋
8 象の大岩・Elephant Rock
9 豊かなオアシスの町アル・ウラの大パノラマ


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アル・ウラの町の大パノラマ。この細長いヴァレーの中をヒジャーズ鉄道が走っていた。
今でも町の中にチェックポイントの建物が残されている。駅はこの町中ではなく、マダイン・サーレにあった。
マダイン・サーレはちょうど画像No.2の最上・中央部あたりの砂漠の中である。

1[拡大画像(x10903.jpg)]
2[拡大画像(x10904.jpg)]>[拡大画像(x11056.jpg): マダイン・サーレは最上中央部あたりに位置する]
3[拡大画像(x10905.jpg)]
4[拡大画像(x10906.jpg)]>[拡大画像(x11054.jpg)]>[拡大画像(x11055.jpg)]>[拡大画像(x11057.jpg)]
5[拡大画像(x10907.jpg)] >[拡大画像(x11053.jpg)]

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1 アル・ウラの町中に今でも放置されている貨車の残骸が横たわる。100年ほど経ても、 乾燥しているのでそのままの姿をとどめている。 [拡大画像(x10908.jpg)]
2 [拡大画像(x10909.jpg)]>[拡大画像(x11062.jpg)]
3 アルウラ市内のロータリーの鉄道モニュメント [拡大画像(x10999.jpg)]> [拡大画像(x11059.jpg)]
4 [拡大画像(x11060.jpg)]>[拡大画像(x11000.jpg)]> [拡大画像(x11061.jpg)]
5 ホテル「マダイン・サーレ」のロビーにデコレーションがおかれている。その中にヒジャーズ鉄道の 鉄製枕木(画像中央部)があった。街のあちこちの家々でレールや枕木が無造作に使われているのを見かける。 ヒジャーズ鉄道再建の話も今は立ち消えである。 [拡大画像(x11058.jpg)]
6 駅舎はマダイン・サーレにあって、アル・ウラの街のこの地はなかった。しかし、貨車が無造作に 放置されたすぐ側にこのチェックポイントが設置されていた。 [拡大画像(x11063.jpg)]


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