昔の大坂のみなと
琵琶湖から下り出る淀川水系の河口域に発展した大坂のみなと。
その港の発展史をさまざまなパネルとジオラマをもって紹介されている。
1
2
3
4
5
6
1 江戸末期の大坂のみなと図 [拡大画像(x7565.jpg)]
2 現在の大阪の港周辺図 [拡大画像(x7566.jpg)]
3 [拡大画像(x7567.jpg)]>[拡大画像(x7568.jpg)]>[拡大画像(x7569.jpg)]>[拡大画像(x7570.jpg)]
>[拡大画像(x7571.jpg)]>[拡大画像(x7572.jpg)]>[拡大画像(x7573.jpg)]
4 みおつくしの紹介 [拡大画像(x7574.jpg)]
5 常夜灯(じょうやとう)[拡大画像(x7575.jpg)]
6 住吉の高灯籠(たかどうろう): 高灯籠は常夜灯(じょうやとう)で、航路の目標となっていた。
[拡大画像(x7576.jpg)]